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デラックス(DX)
2008年10月02日 (木) | 編集 |
ちょっと思ったんだけどさー

DXって何様よ?

イメージ的に「すごい」って伺えるけど
なんか異様に宣伝効果がある気がする。

だってもー星のカービィもこんなゲームだしちゃってるし。

星のカービィ スーパーデラックス
星のカービィ 夢の泉デラックス

DXが大好きな模様。

関係ないけど面白い情報↓

「ワドルディ」
星のカービィシリーズの最初に登場した雑魚キャラクター。体型はカービィと同じで、かなり丸い。体色は、顔の部分が肌色、それ以外が赤(色違いも存在する)で足が黄色(肌色や茶色、オレンジの場合も)というのが基本。「全身タイツ」といわれる事もあるが、真相は不明。一部のマンガでは、その外見や色からか「猿」と呼ばれていることもあった。

敵キャラクターの中で最弱を誇り、人畜無害で、基本的に歩いているだけである。稀にジャンプしたり、ダッシュで追いかけてくる事もある。

ただ、器の扱いには長けており、パラソルや、トロッコなどを使っている者も多い。『星のカービィ3』では、ヌラフというイノシシの上に乗っていたこともあった。特に、『星のカービィ スーパーデラックス』でヘルパーとなった者は、パラソルを武器に非常に高い攻撃力を発揮する。また、同ゲームのモード『格闘王への道』で何故かボスキャラクターに混ざり、単体で登場する(後述)。

知名度が高い背景には、登場回数が多い事も関係している。カービィ系のゲームやアニメに総出演しているばかりか、『大乱闘スマッシュブラザーズシリーズ』にも登場している。『スマッシュブラザーズDX』では「フィギュア名鑑(任天堂のキャラクター図鑑)」のみの登場だが、『スマッシュブラザーズX』ではその他にデデデ大王の登場の際にデデデを担ぐ役、デデデの横必殺ワザである「ワドルディ投げ」と最後の切りふだ「ワドルディ軍団」、同ゲーム内のアドベンチャーパート『亜空の使者』ではルイージを怯えさせ(当の彼らはただ歩いているだけ)たり、デデデ大王がワリオからフィギュア化したキャラクターを強奪する際に大挙してワリオを取り囲んで足止めを食らわせるなど出番が多い。

なんかうける。

ついでに
「ワドルドゥ」

アニメ版のワドルドゥは、デデデ大王の家来。声は水谷優子が担当。数え切れないほど大勢いるワドルディたちとは対照的に、城には一人しかいない。ワドルディ達からも信頼されており、数多にいるワドルディを一声で束ねることができる。革命が起こった時はリーダー的存在になっていた。本人曰く「ワドルディとワドルドゥは厳密には別の種族」とのこと(第47話)。

顔の真ん中に大きな一つ目があり、腰には短剣を下げている。ゲーム版では目からビームを出すことができるがアニメではそのような描写はない。ワドルディの上官で、ワドルドゥ隊長と呼ばれるが、城に一人しかいない隊長であることや、作中での行動を見るに、隊長というより司令長官と言った方が適切かもしれない。ほかにも厨房で料理を作ったり、車の運転をしたりすることもある。普段は日本語を話すが、ワドルディの言葉や外国語も話せる。第48話では、プププランドを訪れた観光客の通訳を担当して「わにゃわにゃ」と言う外国語を披露した。

それらのことから、ファンの間では「万能で何でもできるキャラクター」として捉えられている。デデデ大王よりもまともな価値観に従って生きている。また、最終回でナイトメア要塞に乗り込んで宇宙船での帰還ができなくなったカービィ達を転送装置でポップスターに転送する際、大破したため修理中だったポップスター側の転送装置の最後の修理部品を修理にあたっていたキュリオ氏に「このネジではだめですか?」と問い、そのおかげで全員が帰還することができた。

何気にヒーロー気取ってます。


(wikipediaからコピペ)


うん話を戻すとカービィは「DX」が大好きなのである。
しかしカービィばかるかあろうことか
少女マンガの雑誌も「DX」を用いていることが発覚。

りぼんデラックスとか
ちゃおデラックス とか
なかよしデラックスとか。


さらにこんなのもありました。

「デラックスボンボン」

なんかムカツク。

しかも愛称が「デラポン」。まんまだけどね。
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